蜉蝣の心境

蜉蝣の心の奥底

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

明日への退却

自分の小ささを感じた。運命を感じた。

人は1人じゃ生きていけないと聞く。

いや生きていける。困難な道路を進む事になるけども。

我、事において後悔せず

強いとはなんでしょうか?と自分に問いかける

しかし答えはこない。

決まってないから。

めんどうな事等から逃げられるのが大人だと人は言う。

たとえば街中で肩がぶつかっただけで、からまれる。漫画のような狙ったタイミングで。ここで謝れるのが大人らしい。

謝れるが正しいとすると、正しいと思ってない人は、腕力で対抗するのがかっこいいと見えるだろう。

万人受けが最善の策かもしれない。でも、  モノには例外あり  俺はいつでも、   明日への退却  わざわざ、小池に石を投げる必要はない。波紋が広がるだけ。謝ってすませばいい  冷静こそは最強也

自分で敷いた線路で自分が運転する人生 そして自分が考えて思い描いていた大人への一歩。
スポンサーサイト
  1. 2006/07/24(月) 02:41:24|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

蜉蝣

06 | 2006/07 | 08
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。